【永住許可申請-フルサポートプラン】中国人男性O様

概要
| 2025年1月16日 | 初回相談 |
|---|---|
| 2025年1月30日 | ご依頼申込み |
| 2025年3月10日 | 永住許可申請 |
| 2025年6月2日 | 永住許可取得 |
| 2025年8月6日 | 在留資格認定証明書交付申請(奥様) |
| 2025年9月29日 | 在留資格認定証明書の交付(永住者の配偶者等) |
ご自身の永住申請と奥様の呼び寄せ手続きでお困りだったO様。
行政書士アルバーズ法務事務所へのご依頼から、審査期間を含めて約4か月間で永住権を取得し、続いて奥様の呼び寄せ手続きも無事に完了しました。
今回は、O様にご依頼の経緯や当事務所の印象について、インタビューさせていただきました。
自分の状況で永住許可されるのか不安だった

日本の永住権を取りたいと思ったきっかけは?
O様:日本での就職をきっかけに来日し、今日まで日本で暮らしてきました。
O様:生活にも慣れて落ち着いてきた頃、「今の仕事を継続していきたい。」と考えるようになったことが永住を考えた最初のきっかけです。
O様:最終的に、これからも日本の社会や文化をもっと深く知りながら、長期的に日本で暮らしていきたいと考え、正式に永住申請を進めようと決めました。
ご相談前に抱いていた不安やお悩みは?
O様:やはり一番の不安は、「自分の状況で本当に永住が許可されるのかどうか?」でした。
O様:提出書類も多いため、何を用意すれば良いのかもわからなかったですし、審査の基準も自分で調べただけではよく理解できなかったので、専門家の方に相談すべきだと思いました。
山中:O様の場合は、奥様の呼び寄せ手続きもご希望されていましたよね。
O様:そうなんです。私の妻も日本へ呼び寄せて一緒に暮らしたいと考えていたので、自分の永住申請だけではなく、妻の呼び寄せの手続きについてもよくわからなくて当時は不安でした。
わかりやすく説明してくれて経験豊富な先生だとすぐに感じた

当事務所にお問合せしたきっかけは?
O様:インターネットで検索したときに、山中先生の事務所ホームページを拝見しました。
O様:永住申請や他のビザ申請の成功事例や実績がたくさん掲載されており、非常に安心感があったので「ここなら信頼できる!」と感じてご連絡しました。
初回相談のときの印象は?
O様:山中先生がとても専門的で経験も豊富だと感じました!
O様:私の永住申請に関する説明が分かりやすく、こちらの状況を丁寧に確認してくださったので安心感がありました。
O様:妻の呼び寄せ手続きについても一緒にご相談させていただきましたが、そちらもわかりやすくご説明いただけたので、経験豊富な先生だとすぐに感じました。
山中:ありがとうございます。
安心してお任せできたし、思ったより早く許可が下りた

ご依頼の決め手は?
O様:初回相談時に、永住申請と妻の呼び寄せ手続きを自分で調べて進めるのは大変だと再認識しました。
O様:普段は仕事で忙しいので、限られた時間の中で役所を回って書類を集めたり、申請書を作ったり、入管窓口へ行ったりすることは難しいと思ったからです。
山中:そうですね。永住申請ではご本人様の在留資格やご状況によって必要書類が異なってきますし、税金関係の証明書や社会保険料に関する資料など用意すべき書類も膨大ですからね。
O様:まさにそうです。なので、山中先生の丁寧な対応やわかりやすい説明を聞いて、山中先生にお願いするのが一番確実だと思い、依頼しようと決めました。
実際に依頼してみて、いかがでしたか?
O様:初回相談から最後まで、とても丁寧に対応していただき、必要なことも一つ一つ分かりやすく案内してくださったので、安心してお任せすることができました。
O様:思ったより早く私の永住許可が下りたのも、山中先生のおかげだと感じております。
O様:妻の呼び寄せ手続き(在留資格認定証明書交付申請)もスムーズに進めていただけましたので、希望していたスケジュール通りに妻も来日することができました。本当にありがとうございます。
山中:O様の素早いご対応のおかげで、私も滞りなくご依頼業務を進めることができました。ありがとうございました。
永住権は外国人としての責務を果たすことが一番大切

最後に、永住権の取得でお悩みの方々へメッセージをお願いします
O様:まずは日々の生活で日本の法律を守り、日本社会にしっかり溶け込むことが大切だと思います。
O様:焦らずに、税金や社会保険料などをしっかりと納め、真面目に生活を続けていれば自然と道は開けてくると思います。
O様:近道しようとせず、日本で生活する外国人としての責任と義務をきちんと果たすことが一番大切なので、頑張って欲しいと思います。

行政書士アルバーズ法務事務所にご依頼いただき、本当にありがとうございました!
取材日:2025年12月



