札幌 北海道のビザ・帰化申請なら「行政書士アルバーズ法務事務所」

行政書士アルバーズ法務事務所

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帰化申請で行政書士アルバーズ法務事務所がお客様に選ばれる7つの強み!

行政書士アルバーズ法務事務所では、お客様のリスクを軽減するために、ご依頼いただいた帰化申請が万が一、不許可となってしまった場合の「完全返金保証」をお約束しております。(規定あり)

つまり、「高いお金だけ払って、日本国籍を取得できなかった…。」という前例はなく、多くのお客様にご安心いただいております。

帰化申請の手続きでは、100枚近くの申請書類を準備しなければなりません。

まず初めに、管轄の法務局へ事前相談の予約をとって、必ずご本人が法務局へ行く必要があります。

事前相談の中では、来日した経緯、現在の在留資格、生活状況、犯罪歴、家族構成などを質問され、帰化の要件を満たしていると判断された場合は、申請手続きに必要な書類について案内を受けます。

行政書士アルバーズ法務事務所では、申請手続きの必要書類、動機書の原案含めてすべて作成致します。

動機書に関しては自署である必要があるため、お客様に記入をお願いしております。

また、ご希望であれば事前相談時や申請時の法務局へ同行、必要書類を取りに行くお時間が無い方は、戸籍謄本や納税証明書など書類の収集も当事務所にて代行致します。

帰化申請の受理から2〜3か月後、早い方だと数週間後に法務局から電話が来て「面接」と「日本語テスト」を受けます。

それ以外にも近隣調査、家庭訪問、職場調査、職場訪問が入る場合もあります。

また、審査期間中に転居や結婚、離婚、法律違反、転職などの変更事項が生じた場合は、その旨を法務局へ報告しなければならず、法務局の指示に従って追加資料を提出します。

更には、審査期間中はまだ日本国籍を取得しているわけではございませんので、現在、保有しているビザ(=在留資格)の更新などにも注意しなければなりません。

このように、帰化申請では審査期間中であっても対応すべきことが多くありますが、当事務所が最後までお客様をサポート致しますのでご安心ください。

行政書士は約10,000種類の手続きを扱える国家資格者です。

帰化申請は、専門知識や関係法令の熟知は当然のことながら、お客様の状況に応じて「どの書類を用意すべきか、申請書類に何を記載すべきか」などの精査も必要であり、高い専門性が求められる業務分野です。

行政書士アルバーズ法務事務所では、開業からビザ・帰化申請手続きを専門としており、帰化申請に関する知識と経験のある行政書士が一人一人のお客様に必ず専任として担当致します。

札幌の「地下鉄大通駅から徒歩1分」とアクセスが良い立地に事務所がございます。

遠方の方や事務所にお越しいただくことが難しい方には、オンラインでも相談を承っております。

また、事前にご相談いただければ、土日祝日も対応致しますので、お仕事などで平日の対応が難しい方もお気軽にご相談ください。

ご相談いただく方のお悩みやご不安を少しでも早く解消したい思いから、最短即日で無料相談を承っております。

初回相談ではお客様の事情をお伺いし、帰化申請で日本国籍を取得できるかどうかを無料で診断します。

また、手続き全体のスケジュール、必要書類、審査のポイント、プランの内容や料金についてもご案内致します。

当事務所ではサポート内容と費用について、お客様のニーズに合わせた3つのプランをご用意しております。

ご相談時にお客様へプランごとのサービス内容、ご料金について丁寧にご説明いたします。

そのため、ご依頼後に不当な追加料金をお客様へご請求するようなことは一切ございません。

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この記事の監修者

行政書士アルバーズ法務事務所

行政書士
八町 誓哉(Hatcho Seiya)

所属

・日本行政書士会連合会(第26010019号)
・北海道行政書士会(第6641号)

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